21世紀のガーデニング
庭の四季と生きもの

日記

花木
球根など
芝生

見つかる野草図鑑

果樹
ハーブ
野菜

洋ラン

初めに

目次

2019年
2018年まで
芝生 都心の日本芝
芝生 郊外の西洋芝
チューリップ
バラ
ぶどう
ブルーベリー
ミニトマト
ミモザ
野菜
洋ラン

でんの花
あやの庭
野草図鑑
ギャラリー

古い記録

庭の生き物
雀の子育て
アゲハチョウの羽化



日記

開花記録

球根


水仙ヒヤシンス


チューリップムスカリアネモネ透百合









2020







4/9,6/17









20212/



3/273/284/43/27,











宿根草






クリスマス
ローズ
一人静鈴蘭寒葵一輪草稚児百合擬宝珠








2020




4/44/5
4/11

7/1








2021



2/3/27 (3/27)
4/1
4/44/44/104/12










特徴
カンアオイは秋から冬に、里山の落ち葉の中でひっそりと開花します。ハート形の大きな葉を地に伏せて、その根元に、先端が3つに裂けた小さく堅い筒状の花(萼筒)を咲かせます。花に見える部分は萼で、花弁は退化してありません。
常緑性で、花が咲き終わると新しい葉が伸びて古い葉と交代します。結実してタネができる初夏にはすでに新芽の形成が始まっています。晩夏になると、株元に葉で包まれたような小さな花芽ができ、秋には蕾を出して萼筒を開きます。地下では、棒状の堅い根茎が短く這い、わき芽をつくってゆっくりとふえていきます。
カンアオイの仲間は、落葉性のフタバアオイやウスバサイシンなども含め、日本各地にいろいろな種類が分布し、地域による変異もとても多く見られます。成長が非常に遅い植物で、人里近い野山に多いゆえに開発やマニアの乱獲などで激減しています。
最近ではさまざまな斑入り個体や花変わりが見出され、新品種の作出も行われています。日本を代表するシェイドプランツで、葉模様にさまざまな個体差があり、日陰の庭に植えて観葉植物としても楽しめます。
カンアオイの種類
コシノカンアオイ

Asarum megacalyx (Heterotropa megacalyx)
東北地方や北陸の日本海側の山地や里山に多く見られる大型種。萼筒は大輪でよく開き、地下茎が長く伸びて群落をつくる。丈夫で育てやすいが花は黒々としている。
オトメアオイ
Asarum savatieri ssp. savatieri (Heterotropa savatieri)
関東地方南部や伊豆半島に見られる小型種。夏ごろから小さな萼筒を開く。

花木・果樹





雪柳ミモザ木瓜椿赤椿白 デンター
ラベンダ−
ローズ
マリー
ブルー
ベリー
久留米躑躅牡丹山吹木香バララズベリーゆずブラックベリーマイヤーレモンアナベル ラベンダー
グロッソ
オリーブバラ皐月千両万両山椒紫陽花



2020





















6/175/19,5/27








2021



23/1?3/1?3/93/3/3/3/3/303/31蕾3/花4/63/31蕾4/2蕾4/7蕾4/7
蕾4/7


蕾3/



蕾4/2,




野菜





ジャガイモ紫蘇なすミニトマト
ゴーヤ
オクラ











2020







5/24植え
6/10











2021


芽4/7



















ゴーヤは昨年数株植えましたが、近くのスーパーマーケットで買った「あばしゴーヤ」だけがたくさん実を付けました。

ハーブ



レモン
バーム
ミントバジル イタリアン
パセリ
















2020




















2021
4/2-



















4/2 レモンバームの今年の新葉が大きくなったのでハーブティー
昆虫など


目白ジョウビタキ黄蝶紋白蝶ガマガエルカナヘビ揚羽蝶ツグミキジバト小アリ ヤマト
シジミ
チュウレンジ
熊ン蜂ルリタテハ








2020
























2021




3/273/304/1食事場-3/304/44/64/84/84/84/8









虫害など

バラミントローズマリーサクラ




















チュウレンジ
カイガラ
ムシ
アブラムシスリップススリップスカイガラムシ




















花首に
殺虫剤
歯ブラシ牛乳 マリー
ゴールド
水シャワー 枝切
歯ブラシ




















2020

























20214/7

























ラン






















































2020

























20214/7

























雑草




カタバミヒメオドリコソウ















































2020

























20214/7


4/12






















2021年

4月
14日
チューリップ
昨年咲いた種類が小さくなって同じ花を咲かせています。これまで一度もやったことのない化成肥料を恵みの雨の中でばらまきしました。

10日
一輪草
大きな花を咲かせました。第二群落では小輪が群開しています。


7日
芝生
だんだん元気になり、度々の雨で生き生きしてきたので、今年初めての芝刈りをします。
冬は枯葉で保護し、雑草取りは根を傷めるのでせず、芝刈りで伸びを止めます。立ち入りは養生のために控えます。

ジャガイモ
3月末にようやく植えたのが芽を出してきました。黒マルチを始めました。



6日
牡丹
咲き始めました。年々大きくなっています。
鉢を抜いて玄関に飾りました。根が鉢底穴から出ていて、抜くときに切れました。
咲きながら大きくなって径約22pになりました。


3月
27日
スカシユリ
ようやく芽が出てきました。

牡丹
蕾が大きくなってきました。

鈴蘭
ようやく一角から芽が出てきました。

一人静
小さな株が密集して咲いていました。第一群落は万両の根元で日が当たりません。
第二群落はやや日当たりがあり、大きくて後から咲きました。

チューリップ
遅植えのため、桜が散り始めてからようやく咲き始めました。ピンクが最初です。

ブルーベリー
元気がないので、苦土石灰を撒きました。

芝生
緑の葉は立ってきました。


9日
ジャガイモ 芽出しをしていますが寒さと直射日光と乾燥で何度も枯れてしまいます。


クリスマスローズ 白 北の株が始めました。

水仙(黄色) 昨年買った背の低い鉢が咲いています。

ミモザ 咲き始め、直前に選定したので花が少ないです。

椿 赤 西洋種らしい大きな花が1輪咲きました。

あじさい 新葉がたくさん出ています。

ボケ 咲いています。


1日
芝生

2月
ボタン 新しい芽が出ています。


チューリップ 方々で芽が出ています。


クリスマスローズ 白 咲き始めました。


水仙(白) 引っ越ししてきた3つの群生の二つががたくさん咲きました。2年ほどかかりました。

1日
しそ 北側に残っていたシソの葉がとうとう枯れました

ミントなど

春菊
芽が枯れてしまいました。

水仙(黄色)

1月
ラズベリー 隠れたところに実がありました。



2020年

10月
5日
しそ 実を取りました。塩を加えてゆでたらきれいな緑色になりました。

すすき 中秋の名月や十五夜に合わせて、矢花薄の穂が出ています。
ススキを活けるのは、稲穂の代わりだそうです。
9月
7日
なす 夏まで伸びも枝分かれもしなかったのが、雨が多いからか枝分かれし、いくつか実がなるようになりました。
8月
7日
ゴーヤ 元気でどんどんみができて大きくなっています。肉厚で柔らかく、何にしても美味しいです。
7月
7日
とうもろこし 水切れで育ちが悪いですが、ようやく一部に花穂。肥料をやり、間引きして1本にしました。


1日
ギボウシ 花穂が上から半分位まで咲いています。


6月
30日
サフィニア 雨続きで花も葉も溶けそうになってきたので、軒下に移動して雨除けしました。切り戻しをしました。
ポーチュラカ 先日プランターに寄せ植えにしていたら大きくなってしまったので、地植えにしました。

24日
松葉牡丹 先日ポーチュラカの隣に地植えにした松葉牡丹が横に伸びて、黄色い花が咲き始めました。
ポーチュラカ 先日地植えにしたポーチュラカのオレンジの花が咲き始めました。
コスモス 百合の開花を見越してそばに植えたチョコレート・コスモス、チョクモク, Hakusanがひっそり咲いてます。
以下はウィキペディアカラコピさせていただきました。
チョコレートコスモス(学名:Cosmos atrosanguineus)は、キク科コスモス属の多年草。
高さは40 - 50cmになる。8月から10月にかけて黒紫色の一重咲きの花を付け、チョコレートのような香りがするのが特徴。
原産地はメキシコ。1902年から栽培が始まり、日本には大正時代に渡来した。
浜名湖花博で取り上げられるなど、近年になって栽培が広まりつつあるが、半耐寒性があるとはいえ日本の寒さには弱い
近年になって、キバナコスモスとの交配種「ストロベリーチョコレート」が開発された。
以下はタキイ通販さんのホームページからコピーさせていただきました。
https://shop.takii.co.jp/products/detail/NHA121
チョコレートコスモス・チョカモカ
チョコレートのような香りの花がたくさん咲く
9cmポット苗
芳香
径4〜5cmの一重花。深みのある赤褐色で、シックな植栽に向く。花にはチョコレートに似た香りがあり、暑さに強く初夏〜秋まで咲く。キク科
※気温により花色が変化することがあります。
花期5〜10月、高さ30〜40cm、耐寒性中
以下は趣味の園芸HPからコピさせていただきました。
https://www.shuminoengei.jp/m-pc/a-page_p_detail/target_plant_code-149/target_tab-2
栽培環境・日当たり・置き場
4月から11月の生育期は、日当たりのよい戸外で管理します。原種のチョコレートコスモスは、7月から9月まで半日陰で管理してください。日当たりと風通しが悪いと、徒長して花つきが悪くなるだけでなく、うどんこ病が発生しやすくなります。
12月から3月の休眠期は、地上部が枯れてなくなります。鉢植えは凍らない場所で、庭植えの場合は株元をマルチングをするなどして、凍結させないように管理します。球根を乾燥させると枯れてしまうので、冬の間も掘り上げずに管理してください。春になれば、再び新芽が出てきます。

24日
芝生 芝生が十分育っていない所に、雑草が少しずつ出始めました。真夏に乾燥を防ぎ芝生を保護するナースプラントとして利用するため、梅雨明けまでに適度に大きくします。
オクラ 実が一つ5cmほどになりました。
ブルーベリー 今年もまだ実が少ないです。ブルーベリー農園では収穫期と言われています。

18日
あじさい 新芽の巨大な葉が伸びています。

17日
ゆり 黒茶色のスカシユリ、ブラックチャーム、2年目で2本の内の大きい方が満開です。
高さ花の上まで100cm、茎太さ1cm、花らせん状に10輪、径10cm。下葉は枯れ始めました。
小さい方は高さ70cm、茎太さ0.5cm花2輪終わり。脇から子株が出ています。頂点の蕾が大きくなりました。

ラベンダー グロッソの沢山ある花穂が開き始めました。イングリッシュとの交配種で花がイングリッシュに似ていて、丈夫で大きくなりよく咲きます。

じゃが芋 急に大半の茎が倒れました。

梅雨入り
牡丹 昨年は鉢植えのまま過ごして、夏に水切れが起きました。今年は何とか1鉢が咲き、咲かなかった方も新芽が出ています。充実したら地植えにするつもりです。
ミント 虫にやられているので大半を間引きしたら、回復しておいしいミントティーが飲めるようになりました。虫よけに植えたマリーゴールドも元気です。


10日
オクラ 花が3輪咲きました。
オリーブ 実が今年も付きません。

さつき 移植したインクのさつきが咲いています。
5月
27日
あじさい 青の大株が40輪ほど、緑色から白みがかって、早い株に青み。ピンクの大輪の新株を植えました。
ゴーヤ 以前に植えた方に支柱とネッ
なす 最初の花は身になり始め。2つ目の花。支柱。
バラ 2番花が開花中、一部はちゅうれんじ蜂に、誘引。
ブラックベリー 実がついています。
ブルーベリー 実が少ないです。
ラズベリー 実が数カ所から出ています。

26日
あじさい ピンクの小輪が色付き始め。青の大株が40輪ほど、緑色から白みがかって、早い株に青み。ピンクの大輪の新株を植えました。

24日
芝生 北の方は葉が無くて白くなっている所があるので、目土を足しました。カタバミがはびこってきましたがシジミチョウの食草なので根こそぎにはしません。
ゆり 頂点の蕾が大きくなりました。

ゴーヤ 

階段の下に植えました。
夏のスタミナ源、ビタミン豊富な琉球野菜「あばしゴーヤ」です。沖縄在来の品種で果長20〜25cm、果重200gくらいになり、果径は7〜9cmで果色は濃緑色。中長に比べみずみずしく苦みがマイルドです。豊富に含まれているニガウリのビタミンCは熱を加えてもこわれにくく、夏バテ防止に最適です。ベランダなどでも、ネットを張って簡単に栽培でき、夏の日除けにもなります。
まき時:沖縄2月半ば〜8月半ば、暖地3月半ば〜7月半ば、中間地4月〜7月半ば、冷涼地4月下旬〜6月上旬
収穫期:沖縄4月半ば〜11月半ば、暖地5月半ば〜10月半ば、中間地5月末〜9月、冷涼地6月末〜9月
栽培ポイント:
好高温植物のため播種から収穫まで温度(18〜30度)を保つことが重要です。発芽温度30度。硬実種子のため、種子先端部を少し割り、5時間ほど浸水処理をした後にポットへ3cmの深さに直播します。後期のバテが早くなり収穫に影響するため、必ず本葉2〜3枚の若苗を定植してください。元肥は10aあたりN-24kg、P-32kg、k-24kgとし、酸性土壌ではPH5.5〜7の範囲に矯正します。ネットを張り、うね幅1.5メートルの一条植え、長期取りの場合は株間3メートルとし、短期取りでは株間2メートルの間隔で定植します。親ヅルが1メートルほど伸びましたら摘心を行い子ヅル5〜6本立てとし、隣の株とツルの先端が触れるようになって着果をスタートさせます。その後、葉が込み合ったところは採光を良くするため摘葉し極端に土を乾燥させないようにしましょう。追肥は草勢を見ながら行いますが、第1果肥大期から液肥500倍液を1〜2週間の間隔で施します。連作栽培はフザリウム菌によるツル割れ病などの障害が発生しやすくなりますが、接木苗を使用することで回避できます。
園芸ネット本店さんのHPから転載させていただきました。
https://www.engei.net/Browse.asp?ID=107161

あばしゴーヤの名前の由来
あばしゴーヤの育て方.comさんから転載させていただきました。
https://ゴーヤの育て方.com/ゴーヤー品種/あばしゴーヤー特徴と育て方.html
あばしゴーヤとは、一般に聞きなれない名前です。
ハリセンボンという魚が沖縄の海には生息しています。
ハリセンボンはフグ化の魚で、
身体に無数の棘があるずんぐりとした魚です。
沖縄ではハリセンボンの事を「アバサー」と呼んでいます。
敵が近付くと空気を含んで大きく丸く膨らみます。
この丸く膨らんだ形が、あばしゴーヤと似ていることから、
この名前がつきました。
アバサーゴーヤから、あばしゴーヤになったのですね。


23日
あじさい 白の大輪の「シュガーホワイト」の花が沢山開いている小さな株を西に植えました。
南の大きな青花は、緑の花が40個くらい咲き始めています。去年は3個ほどでした。花の間の小さな蕾が、雨続きのおかげでどんどん伸びて周りの大きな花と並んでいます。
西のピンクの花も色づき始めました。
北のアナベルも沢山蕾が着いていて少し間引きしました。
芝生 北東の塀の内側は昨夏はドクダミに覆われてしまいました。今年もそうなりかけたので、芝刈り機で刈り取りました。芝生は細々と残っています。

22日
はまゆう 鉢毎抜いて庭の隅に移動しました。
アガパンサス 東の隅にあったのを西に移して株分けして植えました。蕾は1本だけあります。

21日
芝生 連日の雨で葉が元気で立ってきて、いくらか伸びているようで、黄色かったところも緑になっています。買ってきて、昨年育たなかった所などに張り直しました。-15日まで

19日
オリーブ 花が沢山開いていますが、小雨で虫がいません。
ゆり 頂点に沢山蕾が出てきました。雨が続いています。

17日
アガパンサス
蕾が一斉に出てきました。昨日降った雨の効果てきめんです。

15日
さつきが咲き始めました。
里芋 緑で残っていた葉が伸び始めました。芽の無かった株から芽が出ています。
芝生 目土を足しました。


12日
芝生 買ってきて、昨年育たなかった所などに張り直しました。-15日まで

11日
ヒマワリ 花種蒔き、枝咲きの、セーラームーン、ドワーフサンゴ、ミラクルビームを塀に沿ってと家に沿って蒔きました。
セーラームーン、花色うす黄色、小輪、高さ1メ−トル
ドワーフサンゴールド、オレンジ、八重
ミラクルビーム アタリヤ

10日
ジャガイモ 蕾、14日に取り除く

ペチュニア:サフィニアアートももいろハート(サントリー)
4月
11日
カンアオイ 花が咲いていました。昨年に直射日光が当たるようになったので大半を陰に引っ越しましたが、残った株が元気で繁殖しています。引っ越し先でも夏からは雑草に埋もれていましたが元気です。元の株の近くに飛び火しているのも元気です。。

14日
コマツナ 前の日に雨が降ったからか、芽が出てきました。6日目です。
ジャガイモ 芽が多く出てきました。化成肥料をばらまきました。

11日
あじさい アジサイに蕾が着いて1cm位になっていました。

10日
芝生 今年最初の芝刈り
バラ 蕾が大きくなり始め、チュウレンジバチ除けの殺虫剤をかけました、害が出始めているので。

9日
ユリ 百合の芽が出て大きくなり始めているのに気が付きました。
去年珍しいと思って植えた、黒いスカシユリです。
ユリはバイラス病などの病気に弱いのでダメになるかと思っていましたが、秋まで緑色の葉が元気でした。

9日
ジャガイモ 早くも芽が出たと思ったら、取り残しのようです。
芝生など 水やり

8日
コマツナ プランターにスジマキしました。
1週おきに1列ずつ蒔こうと思います。
桜の小枝の込み過ぎているのを間引きしました。

5日
ぎぼうし 移動
鈴蘭 咲き始めました。
カンアオイ 昨年日向から移植した株が無事でした。日向のは消えました。

4日
芝生  草取りを続けています。今年初めての水やりをしました。
鈴蘭   芽が出て白い蕾が見えます。
すみれ 咲いています。
一人静 咲いているのを見つけました。背が低くて群開しています。
牡丹 鉢植えの一方は蕾が大きくなっています。
  小さな五葉松に新芽が出ています。
ちょうちょ 小さな白い蝶が出てきました。翅の端が尖っていて黄色になっています。

3月
あじさい すっかり新葉で覆われました。
クリスマス・ローズ 花が沢山咲き、新葉がどんどん出ています。
里芋 掘って子芋を取り、植え直しました。6株に増えたので半分を塀際に植えました。
じゃがいも 今年も種芋を買って植えました。品種はツキアカリで1kgが390円でした。
昨年は3列に植えたら間隔が狭くて出来が良くなかったです。
今年は2列で約30cm間隔に小さな芋を植えました。
庭に長らく置いていた間にしなびて芽は沢山出ています。芽出しをしたことになります。
ボケ 咲いています。
ブルーベリー 大株は沢山、中株はほどほどに花が咲いています。ハイブッシュは枯れたようです。

白菜 放っておいたら、立派な花が何本も咲きました。切って生け花にしました。花弁が厚く豪華です。
大根 最後の1本を抜きました。

水仙 昨年移植した3つの群落は、一つが1株だけ咲きました。
黄色い水仙の鉢植えを地植えに下しました。

千両 実が良く付きました。


2019年
日記

庭に植えたいとおねだりして、五葉松の盆栽をいただき、庭に植えました。

12月
ユリ 珍しいと思って、黒いスカシユリを植えました。品種名はブラックチャームです。

ローズマリーの葉が白くなっています。どうやらハダニのようです。飛ぶカイガラムシともいわれています
沢山切り取りました。
遅ればせながらマリーゴールドの種を蒔きました。
ゴーヤ
カンアオイ
牡丹
ラベンダー・グロッソ
デンターラベンダー
スカシユリ
ナス
パンジーを植える


2018年
日記

12月4日
チューリップの球根を買う
バレリーナ、プレィテイウーマン2、シャーリー、アーリーサプライズ2、ロイヤルテンサンネ、ホアイトトライアンファター、オレンジクイーン、ミモザ、単色ミックス


2017年
日記

11月27日
パンジーを植える


2007年
日記

11月26日
パンジーを植える


2005年
日記

11月21日
チューリプなどの球根やアリッサムを植える


2005年
日記

11月21日
チューリプなどの球根やアリッサムを植える


花木

あじさい
アナベル
いちい

オリーブ

山椒
しゃくなげ
千両
バラ
牡丹
万両
ミモザ
モッコウバラ
やぶこうじ
山吹
ユーカリ
ラベンダー
ローズマリー

あじさい
前から残っている青い花の苗です。
2019年
4月25日 蕾が4個あります。昨年は一つしか咲きませんでした。

アナベル
2019年
ユーカリの下で窮屈になっていた苗を移動しました。
2株目は葉が茂っています。

2018年

いちい
一位と書いて、杓に使った木とされています。
岐阜県の県木で、生垣にされて赤くて丸い実がなります。
前からあった木を円錐形に刈って、クリスマスツリーにしてしまいました。

2019年4月
刈りこんだ先に新葉がびっしりと着いています。

オリーブ

2019年

5月
12日
実がmmほどになってきました。

4月29日
中の鉢に実がついています。新しい枝が長く伸びています。
南の鉢は短い枝が伸びています。
北の鉢は枝アほとんど出ず葉が少しだけです。
水切れの度合いに依っているようです。

2018年
引越で3鉢持ってきました。
最大の鉢は壊れて、土が減って枯れそうになりましたが回復

山椒
花木ではありませんが、庭に一人生えが3本あります。
大きな一本より小さな2本の方が葉に香りがあります。
蝶を呼ぶための木です。


しゃくなげ
4月〇日
花が咲いています。
老株で枯れかかっていますが塊が18個もあります。

古くて枯れた枝を切りました。

千両
玄関先に千両があって、正月には切り花にしていました。
ムクドリが食べてしまうので網をかぶせていました。
一人生えで庭中に増えました。
最初は赤もあったのですが、黄色の方が強くて増えるようです。

2019年
方々にあった千両を他の木や芝生のために移動しました。
大半が黄色で少しだけ赤い実の株があるようです。

バラ
70年近く前に、ピース、クリムソン・グローリーなどを植えました。
数年前にリフォームした時に枯れてしまいました。
郊外では、ホワイトクリスマス、ブルー、や白い蔓の新雪とサマースノー、それに最後にピエールドロンサールを楽しみました。
都心に住むようになって、またピエールドロンサールを植えました。
2019年
4月25日 蕾の萼の間に花びらが見え始めました。黒くて細い蜂が飛んでいるので、蕾にアースジェットをかけました。3回目です。
全体に農薬をかけるよりは簡単で効果的と思っています。
郊外で育てていた時は花首を蜂にやられて蕾がだめになりました。
蕾は40個くらいに増えて一部は3本出ています。萼が虫に食われて小さな穴が開いて得います。

早春
支柱を沢山追加して放射状に立てて、枝を誘引しました。

2018年
4月10日
イエールドロンサールを植えました。ラビ

牡丹
庭には古くからボタンがあり、さらに古典種を完牡丹も含めていくつか植えました。
その後大半が枯れてしまいました。
郊外に住んでいた時には、知り合いの方が家の区画整理で育てられなくなった鉢をいくつか下さいました。
2019年園芸店で立派な苗を見て衝動買いしました。
4月
29日 白の2輪目が咲きました。他の3輪は終わりました。

2鉢とも蕾が2個大きくなっています。
白いプラスチック鉢に赤玉土を主に植えられて間がないようです。

「」
「白」のはずの鉢が咲きました。蕾のころからややピンクがかっていました。


山吹・白
以前から白いヤマブキを欲しいと思っていました。
ご近所にお邪魔したら白山・一重が咲いていたので「きれいですね」といった処
実生の苗を下さることになりました。

4月24日
白いつつじと白い牡丹の間に花の咲いたかわいらしい株を早速植えました。

ミモザ
郊外では数年で巨木になり、その後老化して折れて枯れました。
可愛らしいレモン色の丸い玉の種類があったので育ててみます。

2018年
12月20日
苗木を植えました。
モッコウバラ
4月25日
咲いています。
ラベンダー
デンターラベンダー
大株になると花期が長くなるそうです。

2019年
また見つかったので小株を買って庭に足しました。

咲き出しました。

庭の北東の隅の株が最も日当たりが良くて這って広がっています。

2018年
探していたのが見つかりました。

ローズマリー
道路に面した北の縁に植えたローズマリーが元気に広がっています。


球根など

アリウム ロゼア
イキシア
クロッカス
水仙
チューリップ
ヒヤシンス
ムスカリ
モーリー シラー カンパニュラタ
百合

クロッカス

2018年
12月
22日 アリウム ロゼア、イキシア、ムスカリ、モーリー シラー カンパニュラタと一緒に植えました。

2月26日 クロッカスが東京郊外の庭で開き始めました。
水仙

チューリップ
2018年
12月 南から東北にかけて所々に固めて色々な種類を混ぜてばらまきました。

4日 オランダから輸入などの球根を買ってきました。
ミモザ、バレリーナ、プリティウーマン×2、シャーリー、アーリーサプライズ×2、ロイヤルテン、サンネ、ホワイトトライアンファター、オレンジクイーンなど10袋
単色ミックスなど
ヒヤシンス
2019年
鉢植えで芽が出ているのを買ってきて部屋に飾りました。

庭で他の花に先駆けて咲き始めました。
ムスカリ
2019年
4月
最初に咲いたのをチューリップ畑に移植しました。

ゆり
5月
10日 知らない内に芽が出て30cm近くに伸びていました。


果樹


ブラックベリー
ブルーベリー
ゆず
ラズベリー
レモン


家を建てたときに、梅、桃、梨を植えました。
桃は当時のバケツに何杯も採れて味わいましたが、古くなって枯れました。
梨は長十郎で、最初のころは小さな実がなりましたが、近年は赤星病に悩まされています。
2019年
他の木と同じく、昨年から古い枝を切り戻し低くしました。
ブラックベリー
植えたばかりの株を間違えて抜いて、枯れたかと思っていた木から長い枝が伸びていました。

ブルーベリー
郊外で育てて収穫が1sになったところで都心でゼロから再出発します。

2019年4月
花が沢山咲いています。
大株と中株は元気です。小株は浅植えすぎて水切れで生育不良でしたが、土寄せをして回復しています。
ハイブッシュは小型で、基から放射状に枝が伸びて葉が茂り始めました。花は少ないです。

2018年
4月22日
ラビットアイ系のホームベル中株を入手しました。

4月10日 3株を植えました。
暑さに強いラビットアイ系のウッタ―ド(大実)大株、ティフブルー(小株)株と、ハイブッシュ系のハーバードです。

植えたばかりの株を間違えて抜いて、枯れたかと思っていた木から長い枝が伸びていました。

ゆず

4月25日 実がついています。

ラズベリー
蕾が着いています。

レモン
近年毎年お友達から庭のレモンをいただいてきました。黄色く丸くて甘い実です。
マイヤーレモンという名を聞いてきましたが、オレンジとの交配種だそうです。
園芸店で手に入りました。


野草・宿根草など

ぎぼうし
鈴蘭
すみれ
タンポポ
一人静
ひまわり
ほととぎす
矢羽薄


ぎぼうし

20日
葉が沢山繁って広がっています。


芽が沢山出てきました。

鈴蘭
2019年、ミニトマトの陰で無くなったと思っていた鈴蘭が出てきました。

日に日に先の方から芽が出て広がっています。

すみれ
以前沢山あったすみれが殆ど無くなってしまいましたが、少しだけ残っていました。

タンポポ
4月29日
芝生の中で急に咲きました。

一人静

4月
24日
後から出てきた株を万両の根元に移植しました。

万両の根元に残って咲いているのを見つけました。

ひまわり
以前は小学校の夏休み明けに実のなった大きい花を持って行って種を数えました。
その後庭に植えて通りがかりの人に楽しんでもらいました。
2019年
八重の種を買ってきて蒔きました。
5月1日
芽が出てきました。種を蒔いてから10日です。

4月21日 大輪ひまわりの種を買って蒔きました。


矢羽薄
4月28日
新葉が伸びています




5月9日 紫色の花が咲いています。


ハーブ
イタリアンパセリ
チャイブ
ディル
バジル
レモンバーム


イタリアンパセリ

4月28日
大株になりました。


郊外では冬に枯れていたイタリアンパセリが都心では越冬しました。最低気温は-2℃で2回少しだけ雪が降っています。
春になったらどんどん大きく伸びています。ときどきサラダに加えて楽しみます。
チャイブ
5月
なかなか大きくなりません。

ディル
5月4日 苗を買ってきました。

バジル
例年、初夏から霜の降る晩秋まで楽しんでいます。

レモンバーム
これも元気に越冬し、脇芽をどんどん出しています。外の根元の小さい新芽をハーブティーにすると庭で食べるケーキとよく合います。




野菜

里芋
しそ
じゃがいも
ミニトマト
モロヘーヤ
里芋
以前に台所に転がっていた大きな里芋を庭に植えたところ、大きな葉が広がって観葉植物として楽しめました。
2019年は収穫も目的にします。
10月以降に収穫
植え付け前に芽出しをすると生長開始を早められ大きくなる
植え付けてから3週間で土寄せと追肥
1月後に再び、梅雨入り前に
夏に乾燥すると生育不良になるので注意

5月
15日、中くらいの枯れ葉だけの株の葉をのぞいてみたら中に白い葉の基があって折れてしまいました。
12日、小さな株の頭の欠けたところが元気になってきました。
1日 大きな株の葉が広がり始めました。

4月
29日
水をやったら棒のように残っていたと思った葉が急に伸びました。今年の生長の開始です。
〇日
増えていた芋を掘り出しました。親芋はどんどん大きくなっています。
子芋の一つには小さな芋がぐるっと付いていたので煮て食べました。
大芋が3個に増えたのでそれぞれをまた植えました。枯れた葉の根元の茎が残っています。


しそ
5月11日 一株買ってきて足しました。前の株は葉が黄緑色です。
4月
29日
根付いて新葉が出ています。

〇日
しその苗を買って、ポットを二つに分けて、去年と同じ東庭に植えました。

じゃがいも
以前は毎年育てていました。
数年ぶりに再開しました。

5月
 芽欠き、残す株の元を抑え、間引く株の根元近くを持って倒し気味に引き抜きます。
15日、12本全ての株の芽が出そろいました。10-15cmの時に2-4本を残して芽欠きすると良いようです。
12日 化成肥料の粒を撒きました。
10日 9株ほど芽が出てきました。


 芽が出始めました。

4月〇日
やや時期遅れですが、今年も作ってみることにしました。
男爵の小さな芋が12個です。
萎びて、芽はほとんど出ていません。
形ばかりの芽出しとして、2-3日日に当てました。
鈴蘭のとなりをファームと呼んで、4個ずつ3列に深さ5cm程度に埋めました。

ミニトマト
5月
植えました。
赤と黄の苗を買ってきました。

モロヘーヤ
野菜の育て方・栽培方法さんから転載させていただきました。
https://野菜の育て方.net/howto/moroheiya
ロヘイヤは25℃で発芽し生育には25℃〜30℃が最も適している
土が乾燥しないように適時水を与えることであり、土が乾燥するとモロヘイヤの茎が硬くなってしまい、食感が悪くなる特徴があります。
栽培時期は、気温が25℃を超える4月下旬〜6月中旬が最も適しているとされ、焦ること無く気温が適正となるまで待つのが栽培のポイントです。
モロヘイヤは、暑さに強く気温の高い7月〜8月にかけて最も生育度合が高く、虫がつき難く、初心者でも簡単に栽培することが出来ます。

5月11日 珍しく苗を売っていたので買ってきて早速植えました。



以前から家の周りに定着しています。
2017年に4月29日から新しく家の南側の前面に高麗芝と姫高麗芝、北にもを貼りました。
2018年には定着できなかったところなどに補植しました。
2019年は木を移動して場所を広げさらに芝生にしようとしています。
5月
11日、芽土を買ってきました。引き続き芽土を補いました。
10日、水やりをジョロモードに変えました。
8日 日差しが強い時は寒冷紗をかけています。
水やりは晴れの日は午前と午後にしています。
残りを斜面に植えました。
水yリガ結果的には乱暴で根の間の土が流出して根の枯れこみが進んだようなので、緑の無くなったところに芽土を入れました。
芝が元気な所は葉が立ち、少し元気のない所は葉が巻いたり寝たりし、葉が無い所や根がむき出しの処もあります。
早速植えました。土の表面の固い所は削り、石やごみや枯れ葉は念入りに除き、平らにして置きました。
隙間を空けたのは、端が乾きやすくなり後から考えると良くなかったです。
4日
芝を買ってきました
店に置いてある間に乾いて緑が少なくなっています。また積み上げた中の方は白いかびだらけになっています。
4月
24日 芝貼りの予定地の雑草を抜き始めました。

部分的に穴の開いたところに移植しています。

水やりを始めました。ほぼ毎日続けています。

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2007.2.12